元風俗嬢が教える!顎が疲れさせないで男性を魅了するフェラチオのやり方を解説

みなさんはフェラチオって普段どれくらいやってますか?「え、5分くらい…」そのような場合、もったいなさ過ぎます!

フェラチオって気持ち良さを与えることにプラスして愛おしさを感じさせることができます!愛おしいって思ってもらえたら今以上に愛されること間違いなしです。

しかしフェラチオは疲れますよね!のどがオエッと嘔吐く人も多いはず。今回は疲れずに、さらに彼から愛されるようになるフェラチオのやり方をお伝えしていきたいと思います!

私が風俗でこのフェラチオをやってたところ、熟練テクニックすぎて年齢詐欺を疑われてしまうほどでした。ぜひ愛する彼に気持ちよくなってもらいましょう!

始めに注意事項「プロ感を出しすぎない」

これを読んでいるあなたは彼を喜ばせようと一生懸命で素晴らしいと思います!ですが、男というものは彼女に清純さを求めます

初回からとばしまくるとそういうお仕事してたのかな…と疑われ、疑われることもあります。私自身もプライベートでは「こういうこと慣れてなくて…」といって指示されるがままにやっています。

彼を骨抜きにしたいなら何回か回数を重ねてからテクニックを披露するようにしましょう!「喜んで欲しくて勉強したんだ♪」で好感度アップ間違いなしですー!

ますは優しく手を添える

亀頭を舐めながら竿の部分に優しく手を添えてフェラチオをします。普通にこれをやっていると「あれ、サボってる?」と思われますのでひと工夫加えます。

竿に添えている手を常にスクロールです。このときのポイントとしてはヌルヌルの状態を保つことです。亀頭をなめながら唾液を常に下に垂れ流すのが理想ですが無理そうでしたらローションを使っちゃいましょう。

普通のローションですと味が苦くてヌメヌメもなかなかとれないのでオイル系のローションを使うことをおすすめします。

そして亀頭を舐めているときはカリの部分を刺激しててください。舌ではなく唇で上下に段差をいったりきたりして挿入してる感をだします。

竿へのぬめぬめストロークとカリへの刺激で「挿れてる!?」と思わせるほどの快感を感じることができます♪

ブルドッグ顔に注意!視覚でエロさを演出する

フェラチオは感覚だけでなく、視覚からの攻めも重要です。大抵の男性はされているときにこちらを見ているものです。

このときにパフォーマンスとしておちんちんを舐めまわします。そうすることで男性の感度を高めることができますし、顎の休憩にもなります♪

これはAV女優がおちんちんを舐めまわしてるところを参考にしてください。おちんちんを片手で支え、舌を思いっきりだして根本から上、上から根本へと舐めまわします

これの難しいところは口を縦に開き舌を思い切りだすとブルドック顔になることです。そうならないように口は横にイーっと開いた状態で舌を出しましょう。そして目線は彼を煽るように見つめ続けます

実践する前に鏡で一度確認することをおすすめします。ブルドック顔にはならないように気をつけましょう!気を抜くと超ぶっさいくになりますよ。

相手からどう見えるか、というのは体験してみないとわかりません。ですのでAV女優のフェラチオシーンをみてそのように出来ているかを確かめることは大切なことです。

のどをガンびらきにする!

単純にのどを開きます!のどを開くというのはあくびしてるときののどの状態ですね。この状態をキープしたまま舌を動かして裏筋を刺激します。

顎への負担を最小限に抑えながら男性の快感度はかなり高いです!気をつけないとのどちんこに当たって嘔吐してしまうことがあるので、そこだけ気をつけましょう。

練習方法としては何度もあくびをしてそののどの感覚を覚えてください。何度かするとできるようになると思います。

番外編!ちょっとしたテクで快感度アップ♪

刺激を与えるだけでも十分気持ちいいとは思いますがもっと彼を興奮させたいときはムードをだすことが大切です。そのためにすることは本当にちょっとしたことです。

吐息をはきながらやること!!「ハァハァ」、「ンッ」、「アッ」これだけで官能的なムードでまくりです!男性をさらに興奮させ射精した後かなり満足してもらえることでしょう!

楽をしながらも愛のあるフェラチオで彼を虜にしよう!

いかがでしたでしょうか?いろいろなテクニックがありますが流れを崩すことがないように相手の反応を見ながらスムーズにテクニックを取り入れられるとベストです♪

男性一人ひとりでも感じ方は違いますのでどんなのがヒットするかなーってよく様子を見て楽しみながらやってください!

顎を酷使しなくても、彼に気持ちよくなってもらうことは可能なので、フェラチオを取り入れて彼との愛を育んでくださいね!

以下の記事も参考になりましょ♪

最新情報をチェックしよう!